40代野菜不足におすすめジュースとアトピー乾燥肌におすすめ化粧品ブログ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

年末年始って怖いですね~。普段は食べないようなものまで食べたくなるあの感じ(笑) ストイックなイメージのタレントのマギーさんもお正月だからって気になるスイーツをお正月番組で食べていましたしね。

私もこれ

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

普段アイスなんて食べません。だけどなぜか、お正月は冷凍庫にストックしてるし・・・

体重もお腹周りもやっぱり増えていました(泣)

 
 

私と同じようについお正月だからって食べ過ぎてしまった人は、これから一緒にプチ断食をしませんか?

私がおすすめするプチ断食(ダイエット)は、酵素ドリンクを食事と置き換えてするファスティング(断食)です。会社や外出先にも持っていける酵素ドリンク「優光泉」を定期購入して飲み続けています。

どんな感じで酵素ドリンクを会社や外出先に持って行っているのかちょっとご紹介しますね。

以前、酵素ドリンク「優光泉」でプチ断食した様子を紹介した記事はこちら⇒優光泉(ゆうこうせん)でプチ断食に挑戦!痩せた?



なんでお正月太り対策に酵素ドリンクでプチ断食(ダイエット)がいいの?

たくさんダイエットの種類やおすすめな食品がありますよね。数多くある中から、なんで酵素ドリンクでプチ断食をおすすめするのか・・・

それは

    酵素は、カラダが生命活動するときに「消化」や「代謝」を促す物質として重要な役割をしています。「断食(ファスティング)」をする時に、酵素を飲むことで、「代謝」をいっそう促進することになり、「断食」によるダイエットの効果をあげることが期待できると言われているからです。

 
 

酵素が足りないと人のカラダはどうなるの?

人のカラダに必要な酵素が減ってしまうと、代謝しずらくなり痩せにくくなってしまうのです。酵素が減ると免疫力も低下して風邪を引きやすくなったり、疲れやすくなるともいわれます。

酵素は加齢とともに減少していき、ある程度の年齢になると「あれ・・・。なんか太った?」とか以前より太りやすくなったと感じやすいのですね。

そんな経験ありませんか?

 
 
私がおすすめする「優光泉 酵素ドリンク」の詳細はこちらから⇒健康的な無理しないダイエットをしたい方へ「優光泉」酵素

 
 

優光泉 酵素ドリンクは会社や外出先へ持っていけるのか?

今は、ダイエット食品など手軽に持ち運びができて簡単にできるスティックタイプや粉末状のものが多く出回っていますよね。でも酵素ドリンクも手軽に持ち運びできます。だから、会社や外出先にも持っていくことはできます!

「酵素ドリンクって瓶に入っているから持ち運びできないんじゃない?」って思いませんか。

「冷蔵保存しなきゃダメなんじゃない?」と思っている方。

私が飲んでいる「優光泉」酵素ドリンクは生きている酵母が入っている「本物の発酵食品」なんです。なので、開封後も、未開封でも冷蔵庫に入れて保存する必要はないんですよ。

逆に常温でおいておくと菌の発酵がすすみやすく酵母菌が増えてもっとよい状態の酵素飲料(ドリンク)になるそうです。

だから会社や外出先にも酵素ドリンクでも持ち運びできるんです。

 
 

酵素ドリンクはどうやって持ち運ぶの?

私の場合は、ペットボトルに「優光泉」酵素ドリンクの原液を入れてお水で薄めたものを外出時に持ち運びしています。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

原液を入れて・・・

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

適量のお水を入れます。

ペットボトルだから会社に持って行っても同僚とかに「何、それ?」とか注目されずこっそり好きなときにも飲めますよね(*^^*)

ただ・・・発酵するので少しにおいがきになるかもしれません。味は、まろやかになって美味しく感じましたけどね。

 
タンブラーとかに入れてもいいと思いますが、ペットボトルなら使い捨てできるので使ったあと洗う必要もありませんしね。
 

優光泉 酵素ドリンクは無添加の優しい味わいで飲みやすく美味しい酵素ドリンクです。有名人の方も愛飲している健康に気を使っている方にも注目されています。

Image 1

メディアや女性誌でも取り上げられ人気が高い「優光泉」酵素ドリンクで新年からダイエット(プチ断食)しませんか~

今回紹介して商品「優光泉」の詳細はこちらから確認できます⇒健康的な無理しないダイエットをしたい方へ「優光泉」酵素



ランキングに参加中です(^^♪
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村
スポンサーリンク

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。

Comments links could be nofollow free.